更に言えば後方互換ものはRDNA2に最適化されたコードでもなければ、SFSが使われているわけでもない
SFSはメモリ帯域を節約するので、SFS使えば560GB/sを更に効率化できる
VRSなどのRDNA2の追加機能も使われてない
これらがない状態でも単純にOneXの2倍以上のパフォーマンスが出てる