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『かまいたちの夜』が「運命分岐モード」などを搭載し『パチスロかまいたちの夜』として登場
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0001名無しさん必死だな垢版2021/07/16(金) 20:42:28.64ID:6eFuV3VX0
 オーイズミは、サウンドノベル『かまいたちの夜』をパチスロ化した『パチスロかまいたちの夜』を発表し、あわせティザームービーを公開した。稼動時期、仕様などは不明。

 『かまいたちの夜』は、1994年に発売したアドベンチャーゲーム。『弟切草』に続く「サウンドノベル」の第2弾として発売し、当時はまったく新しいジャンルであったノベルゲームを大きく普及させた。真冬の雪山のペンションで起こる殺人事件を描いており、シナリオは推理小説家の我孫子武丸氏が担当している。

 今回の『パチスロかまいたちの夜』の公開されたティザームービーでは、ゲームの印象的な冒頭シーンを再現。ただし文言は違っており、ヒロインの真理は登場せず、パチスロにのめりこんだ主人公がRT機の思い出を語っている内容になっている。このことから本機もRTになるようだ。ゲーム『かまいたちの夜』風のフォントや文字表示を再現しっつ、パチスロを語るというシュールな内容になっている。

 動画後半からの登場するパチスロの実機で使われると思われる映像では、本気の演出の一部を垣間見えるものとなっている。

 演出としては、「運命分岐モード」というものがあるようで、『かまいたちの夜』らしい選択肢を使った分岐演出を目押しで楽しめそうだ。またゲームに登場するカメラマン・美樹本洋介と思われるキャラクターが、カメラを構えてシャッターチャンスを狙う映像があり、SNSでは早くも「美樹本フラッシュ」と呼ぶ人もでている。

 また原作ゲームでは登場人物の姿はシルエットのみで描かれていたが、パチスロ版ではキャラクターイラストも使われるようだ。なお、『かまいたちの夜』はシルエットを廃し、キャラクターイラストを使ったリメイク作として『かまいたちの夜 輪廻彩声』があるが、本気で使われる椅子ストは『輪廻彩声』とも違うようだ。

 『パチスロかまいたちの夜』の仕様や稼動時期などは不明。続報に期待したい。

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https://news.denfaminicogamer.jp/news/210716u
0006名無しさん必死だな垢版2021/07/16(金) 21:40:35.05ID:Ys5a8jba0
筐体からスキーのストックが飛び出して突いてくる演出作ろうぜ
0008名無しさん必死だな垢版2021/07/16(金) 23:18:43.63ID:I6s4EIcNd
>>3
ひぐらしの後継機は既に出ている
運命分岐モードの名称や演出もひぐらし2の流用
仕様に関しても業界人がリークしており初代ひぐらしやうみねこに近い(パチ業界はコンプライアンスがないに等しいから普通に公開禁止の試打動画や営業資料が流出する)

なおひぐらし2はいちいち目押しが難しいのと次に打つ人間にペナルティを与える方法をパチプロが推奨して炎上したのもあって速攻で客が離れた
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