アホな事から連想しないとな
重曹→弱アルカリ性(pH8)
血液→弱アルカリ性(pH7.4)
細胞内リソソーム→酸性(pH4,5~6)
スパイクを分解するリソソーム酵素カテプシンB→活性pH5~7
炎症部位→局所的にアルカリ性から酸性(死んだ細胞内容物流出など)pH7.4→pH6→細胞外でカテプシンB活性化→組織分解
歯周病もこれ

抗酸化作用を狙って重曹を飲んでると思われる

ちなみに初期で使用されてたクロロキン→リソソームpHを上昇させる→酵素不活化→スパイク開裂阻害