そうすると、狭間の闇の王のように肩書が不明瞭なものや、ピサロのように文章量がとても多いもの、邪神・闘神・少年レオソードのように形態の数が多いものの扱いが難しくなる
また、キングスペーディオ・デモンスペーディオ・JOKERのように、複数の形態がある中で、肩書き以外の部分が共通しているのが一部だけというパターンもややこしい
断言できるが、これらの項目は肩書き毎に分割してある今の状態の方が見やすい