別に全てのメーカーがハードでマニアックな格闘ゲームを作らなきゃいけないことなどないだろ。
全てのメーカーがハイエンド路線や大作路線に走らなきゃいけないこともないし、メーカーごとに方向性や得意分野の個性があって何が悪い。
パーティーゲーム路線やファミリー路線とかのライト層向けを得意としたメーカーがあって何が悪いのかね。
鉄拳やバーチャみたいな格闘ゲームも今や複雑化・高難度化でマニアックになりすぎて衰退してきてるし、任天堂とは明らかに相容れない。
かと言ってそういうジャンルが無くなればいいとは言わんが、それは他のメーカーが作ってればいいだろ。
対戦格闘でも任天堂なりの工夫を織り交ぜてできたのがスマブラで、任天堂にはそれがあればいい。

尤も>>1は初めから任天堂を否定したい、貶めたい意識が先にあって、
任天堂がやってて且つSONYに当てはまらないことを無条件に駄目なこと、劣っていることにしたいだけだろ。
だからパーティー路線も方向性の一つとして認めず、楽に作れる劣ったものとして蔑んでる。
もしくはライト層やファミリー層向けを毛嫌いする中二病。
おれも未熟な子供のころはそんな価値観のときもあったがね。
でも、大人になったら見識が広くなってそんな偏見はなくなったよ。
ゴキさんも早くそうなれるといいね。