■『異世界居酒屋「のぶ」』作者の最近のツイート
https://web-ace.jp/img/youngace/contents/55/comic/04103780A05578700000.jpg

蝉川夏哉@カクヨム迷宮の子@osaka_seventeen
『小説家になろう』さまで細々とファンタジー小説を書いている者です
『邪神に転生したら〜』と『異世界居酒屋「のぶ」』『第七異世界のラダッシュ村』が発売中。

蝉川夏哉@カクヨム迷宮の子
@osaka_seventeen
誰も悪くないのに追い詰められている。
いや、悪いのは私だけか。

担当さんに恵まれている私だけれども、それ故に迷惑をかけているのが忍びない

小説家になろうから世に出た作品が次々とアニメ化されるのを見ると、こう、めでたいと言う気持ちとは別に、
自分の中にあるとても醜い感情がエウロパの噴水の如くに吹き上がってくるのがわかるので、自分の器の小ささが辛くなる

誰かに好かれたい人生だった

ラノベ作家は三日やったらやめられないが、三日やったらやめられないのだ、という言葉が身に染みるね。

生きさせていただいているだけでありがたい。

やはり作家のまま生を終えるには、寿命のほうを何とかするのが一番だな。

元気な人が差し伸べてくれる手を振り払うような真似をするのは本当に心苦しいのだが、
本当に本当に、心が弱っていると何もできないのだ。

やはりすぐに死んだほうが一番誰の心にも負担をかけないな

6時間ほどベッドから立ち上がれないでいる。

印税が振り込まれているのはネットで確認したので、
銀行に行って病院に行って散髪屋に行って区役所に行ってもう一軒病院に行って散髪に行って
本屋の取り置きを回収してクレジットの引き落とし口座にお金を入れて秋物の下着と雑貨を買って、
それから吉野家で豪遊するはずだったのに。

鬱が出ると動けなくなる蝉川が、どうしてこの世に未だ生きていられるのだろうか

他の鬱の人は生きていていいです。生きているべきです。
問題は、この蝉川が何故アデノシン二リン酸をアデノシン三リン酸に変えたり戻したりしていて良いのか、と言う問題だ。

なろうからの書籍化報告が多すぎて大づかみにもできていないが、焦りだけが募る

https://twitter.com/osaka_seventeen/


(´・ω・`)