>>926
専門家の見解にもあるように、ゲノムに取り込まれた遺伝子を体内から除去する方法は、現時点では存在しない。

https://note.com/hiroshi_arakawa/n/n97288f00daf3

コロナワクチンに使われているスパイクタンパクは血管毒性を持ち、肺や心臓、脳にも障害を起こす事があります。スパイクタンパクは血流を循環し、さらにエクソソーム上のスパイクタンパクは4ヶ月以上も全身を巡る事が報告されています。RNAコロナワクチンは1-メチル-シュードウリジンで修飾されており、簡単には分解されません。

私は、コロナワクチンを接種した人全員のコロナワクチンに暴露された全ての細胞でスパイクタンパクがゲノムに挿入する、とまで言いたいわけではありません。しかしながら、確率は不明ですがコロナワクチンが細胞内で逆転写される以上、ワクチン接種者の中にはスパイクタンパクがゲノムに挿入される事態が想定されるのです。その場合、挿入されるのは全長のスパイクタンパクの場合もあれば、部分的なスパイクタンパクが他の遺伝子と融合タンパクを作る場合もあるでしょう。ゲノムに取り込まれた遺伝子を体内から除去する方法は、現時点では存在しません。このリスクは決して無視できるものとは私は思いません。